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非接触決済の本命、Apple PayとGoogle Payの違いは? 2/3 BCN+R

非接触決済の本命、Apple PayとGoogle Payの違いは?

経産省の資料※によると、2019年のキャッシュレス決済比率は26.8%と、日本ではキャッシュレス決済時代が到来しつつある。キャッシュレス決済手段のうち、対応スマートフォンを持っていれば手軽に使えるのが「Apple Pay」と「Google Pay」だ。どちらもさまざまな決済サービスをまとめて管理できるプラットフォームとして活躍している。格的なキャッシュレス生活を送るなら、違いを知ったうえで、どちらを使うか検討したい。

経済産業省「キャッシュレス決済の中小店舗への更なる普及促進に向けた環境整備検討会」 第二回資料

iPhoneAndroidの違い、だけじゃない
二つの大きな違いはiPhoneで使えるのがApple Pay、Androidスマートフォンで使えるのがGoogle Payということだ。次いでおさえておきたいのは、対応している決済サービスの違いだ。まず電子マネーのSuica、QUICPay、iDはどちらも使える。ただし、PASMOはApple Payのみ。楽天Edyとnanaco、WAONはGoogle Payのみの対応となっている。

詳細は、こちらから

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